築山館 ~雅の宴~

大内家を愛する人のためのファンサイト「大内庭園」と、陶一族のファンサイト「Castle of Sue 」がひとつにまとまって出来たのがこのサイトです。
というよりも、元々一つだったものが枝分かれし、その後もう一度くっつきました……(あ、まだ引っ付いていません。使っていたテーマが複雑すぎて、簡単に移行できない状態です)。
陶の家は大内の一門でありながら、造反。結果、国そのものが滅びました。
そんな理由から、何となく相容れないものを感じサイトを分けたのです。
ですが、サイトの分裂後、収拾がつかなくなり元に戻しました。
二重の愛が入っている分、コンテンツを作り込んで行かねば……はぁ……。

大内庭園

陶の城

上記2サイトが吸収合併され、分かれる前の旧ドメインで復活したものです。
(単にいくつもに分けてると管理たいへんだし、そもそも低い評価がさらに分散するし……)ということで、現在、合併のための整理中ゆえ、トラフィックが落ち着くまで、工事中でございます。
今の所、元々のサイトがバラバラに見える状態なはずです。
そちらへ。
リンクは貼ってませんが、タイトルくらいはせめて検索で出るはずです。
つーか、開園(竣工?)まで、しばしお待ちくだされ。

追記:11月21日現在、「大内庭園」の引っ越し完了。301で飛ばされてきた皆さま、申し訳ございません。レイアウトの変化に何事かと思ってくださったお方は、上得意様です。嬉し涙で目の前が霞みます……。
基本、大内の庭に陶の城が乱入してくるだけなので、内容は変わりません。
引き続きご愛顧いただければ幸いです。

※リンク掲載のご許可をくださった皆さまへのリンクは、変更通知後に再掲載いたします。現状、元のサイトから皆様宛のリンクが出ております。ご報告後に付け替えます。お手続きの遅延、ご勘弁くださいませ。
ドメインを手放すつもりはないため、トラフィックがゼロになるまではリンクもそのままです(完全に移ったらサイトが消える可能性はございます)。

 

ここはただのファンサイトです
サイト内はすべて創作であり、実在する人名、地名、出来事とは一切無関係です。
観光案内と歴史ネタも内容に責任は持てませんので、ご了承ください。
あくまでも、匿名の個人が発信している情報です。鵜呑みにはせず、必ず公的機関で確認を。
そもそも、運営者自身のwebに対する認識も「信用できない」の一言です。
観光地の情報は地元自治体サイト様、行き先の寺社様の公式ホームページなどで確認。
歴史はネットから学ぶものではなく、書物から学ぶもの。
そう言っておきながらなぜ敢えてそのような内容を書いてるのかが疑問ですが。
遊びの空間であることをご理解の上、お楽しみくだされば幸いです~💖

要するにインチキで適当だって自白してる訳だけど、責任を明白にしておかないと怖いもん。
後から、「あそこの変なサイトでこう言ってたからです」なんてトラブルになったら、僕、とても処理できない。
だったら、最初から「嘘つきです」って言っておいたほうがマシだよってことね。
その分、「な~んだ、ここはインチキなことしか書いていないのか」って思われて見に来てくれる人が減っちゃっても、後から裁判沙汰になるよりは怖くないよ( 。-_-。)

何やらまた大工事なのね。鶴ちゃん的には、いい加減に足場を固めて欲しいんだけど……。
ま、そんなことで、リライトが永遠に続く空間だね。
SEOなんて無縁な世界だけど、自分を磨くための作業なんだろうな。
一向になくならない誤字脱字とか、恥ずかしいよ。
後は、ライターがちっとでも頭良くなれば、中身がマシになるとか、ね。
そんなわけで、気が向いたらまた覗いてやってね。
少なくとも、もう、引っ越しはしないみたいだよ。

CATEGORYを曝すことだけはやめてくれないか。
駄文物書きの「作品」とやらが大量に先頭に並んでいる。
これでは、訪問者が気絶するぞ。

ふん。私のような完全無欠のキャラが、おぬしらのペラペラ観光案内にまるで登場しておらぬのだ。
我が姿を見せつけてやるためには「あれ」を出しておくべきである。

なんだ、今のは……。
庭園の主を凌ぐすさまじさだ……(唖然)。

あいつね。ここだけの話、庭園の主が変化した「モノ」らしいぞ。
完全な作り話にしか出番がないから、腹が立つんだろ。
確かに、性格とかそっくりなんだよなぁ。
そういや、タイムマシン技師なんかはどこにでも出てくるがな。
俺? いやぁ~その辺の異国の民。気にしないでくれよ。

なんだか時空を跳び越えちゃってる人、変身バージョンを持っている人とか「変わった人」ばかりで、目茶苦茶な空間だ……。私にはもう、誰が誰なのか、完全に意味不明になっている……。

※一度全消ししたので、インデックスされるまでカテゴリ曝させてください。片付けますから……。一番恥ずかしいのは運営しているこの僕だよ。by:ミル※