ABOUT

サイトの概略

こちらは収益化とは無縁の、個人の趣味サイトです。
ゆる~くまったり、SEOは無視して更新してます。

大内氏の人々やゆかりの場所について書いています。
なぜ彼らについて書くのかといえば、好きだからです。
では彼らのどこが、どうして好きになったか? 
残念ながらうまく説明できません。
好きになるのに理由は要らないんじゃないか、と思います。

ある意味、自分でもそのわけが知りたくて書いているのかも。

授業でも受験でも日本史は選択せず、古文と漢文は捨てていました。
なので日本史と古文からやり直さないといけません。
(日本史分かんないけど、歴史学科なので史料みないと気持ち悪い)
ほとんど苦行に近いため、たまにアホらしくなって放置になります。
にもかかわらず結局、やめることができず再開します。

力不足にもかかわらず強引に踏み込んでいる状態。
とんだ勘違いをおかしているところがあるかと思います。
勉強進めば成長するのかな、と見逃してくだされば幸いです。

※サイトの正式名称は「周防山口館~大内庭園雅の宴~」、略称:周防山口館です。サブタイトルの意味ですが、大内家は美しい「庭園」で夜毎「雅」な「宴」を開いていた名門一族であった、という運営者の認識から来ております。残念ながら長すぎてモバイルでの表示が機種により二行に分れてしまうため、単に「大内庭園」と表記しております。

遍歴

2016~17頃 無料ブログサービスにて「陶様の隠れ家」なる某スマホアプリゲーム攻略日誌を公開。
2018頃 各種無料投稿サイトにて何となく大内家に関係ある文章を公開。
2019.12 あれこれの公開したことがある文字列を総まとめにして「周防山口館」というサイトを作った。
2020.09頃 もっときちんと調査や取材をして文字を書きたいと思い、「大内庭園」という新しいサイトを作り、山口と広島でゆかりの地を巡ったことを文章にしてみた。やや遅れて「陶の城」というサイトも作り、本家と分家とで分類して運営していた。
2021.? 頃 「売れもしないサイトをいくつも作るのは無意味。一番古いドメインで一つにまとめるべき」という SEO に詳しい人とやらの助言を受けて、「大内庭園」を「周防山口館」に移す。その際、元々の「周防山口館」にあったどうでもいい創作やエッセイなどを他所へ移した。
2022.4~ なおも独立していた「陶の城」も「周防山口館」の支配下に入り、一つのドメインにすべてが収まった現在の形となった。

サイトの運営者

ミル@若山城跡

ミル

「中の人」はいないよ。正真正銘、ミルが編者です(文字は下請けの於児丸に書かせているが)。

ミル(中の人)についての噂:先祖は壇ノ浦で沈んだ平家一門。ゆえに、赤間神宮にお参りに行き、干支のお守りを買ってきた。父方は藤原姓であり、多々良氏とも渡来系氏族とも何ら関係がない。四国の山奥に隠れ潜んでいた先祖はやがて土佐国に定住し、長宗我部家臣から山内家臣になる、という歩みを経て維新を迎えた。

最近、生まれて初めて『平家物語』を読了。古文に「慣れる」ためには、現代語訳付きの原文を読め、と参考書に書かれていたから。もとより、源氏とは無関係であるため、まったく好感を抱けないけれど、『平家物語』を一読して萌えたのは、能登守教経さまだった……。サイトのサブタイトルはインチキで、雅な人とは縁がないのだろう。

五郎

この人、最高に強くて、カッコいいじゃないか!

ミル

うん。だから、君にもこんなふうな武将に育って欲しいの。「雅」いらないからね。

サイトデザイン

制作・ミル
使用テーマ・AFFINGER6EX

イラストご依頼(五十音順)

アイカワサン様(スチル)
茶色のキウイ様(キャラクター)
水城るり様(ヘッダー)

写真提供

藤木紫音、佐伯肖

リンク掲載をご許可くださった方々(含団体、五十音)

※ドメイン変更につき再度申請予定

※リンク掲載許可は所定の書式に基づいて運営者情報を提出し、形式的手続きを踏んだにすぎません。個々の寺社様、自治体様から特別な認可を得たような意味ではございませんので、ご承知おきください。
※リンクフリーとなっている自治体様、寺社様などについてはフリーで貼らせていただいています。
※クレジット不要のフリー素材については、出典だけ明記しています。
※イラスト、写真、リンクなど、ご協力くださったすべての方々に、この場を借りて御礼申し上げます。

その他の情報

サイトキャラクター紹介

庭園の人々
管領家の人々
陶の城の人々

典拠・各種参考文献紹介

※準備中

各種SNS等

※準備中

お問い合わせ

※準備中

2021年7月22日