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最近リライト

  • 2020-10-08
  • 2021-06-09

降松神社(下松市)

降松神社。山口県下松市。氷上山に勧請され、興隆寺、妙見社が大内氏の氏寺氏神となる前、最初の北辰妙見社はここ。鷲頭山に上宮、中宮といくつもの社殿。山麓の若宮のみ訪問。

  • 2020-10-08
  • 2021-06-09

妙見宮鷲頭寺(下松市)

妙見宮鷲頭寺。山口県下松市。大内氏先祖伝説ルーツ巡礼の一か所。神仏分離で降松神社が分離独立した後も、神仏混淆形態を維持している。先祖伝説の由来は降松神社と共通。

  • 2020-10-08
  • 2021-06-10

金輪神社(下松市)

金輪神社。山口県下松市。神社を含め、周辺は公園になっている。北辰降臨伝説で、星が降って来た松の木、『鼎の松』がある。

  • 2020-10-07
  • 2021-06-18

若山城跡(山口県周南市)

若山城跡。山口県周南市。親族陶氏の本城。頂上まで車で行けてしまうので、歩きたくないが山城を見たい人におすすめ。でも歩かないのはもったいないよ。

  • 2020-09-29
  • 2021-06-18

龍文寺・陶氏墓所(周南市)

周南市・長穂門前にある寺院。かつて陶家の菩提寺であったところ。陶一門の最期を看取った寺でもある。

  • 2020-09-23
  • 2021-06-10

興隆寺(山口市)

興隆寺。大内氏氏寺興隆寺と、その境内に祀られた氏神・妙見菩薩で有名。建物もほとんどが失われ、当時の面影はない。今も伝えられる文化財と、かつてここにそれがあった、という事実が重要。

  • 2020-09-23
  • 2021-06-10

瑠璃光寺(山口市) 

大内義弘が建立した香積寺の跡地。現在は仁保にあった陶弘房の菩提寺が瑠璃光寺移築されて来ている。五重塔は、義弘が応永の乱で敗死したのち、弟・盛見が兄の菩提を弔うためにつくったもので、大内文化、山口市のシンボル。

  • 2020-09-22
  • 2021-06-10

広沢寺(山口市)

広沢寺。山口市。広沢寺は大内教幸の菩提寺だが、明治時代にこの地に移されるまでは、古熊にあった。有形文化財の仏像は、広沢寺移転前にこの地にあった泉香寺に伝えられていたものである。

  • 2020-09-22
  • 2021-06-10

普門寺(山口市)

普門寺。山口県山口市。大内弘直菩提寺、墓もある。大内義隆の代、勅願寺となり再建されたが、その後の政変で焼失。幕末、大村益次郎が兵学を教授した「普門塾」として有名。