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陶の城

  • 2020-09-29
  • 2021-02-09

陶弘詮

陶弘護の弟。兄の遺児たちを後見したほか、主家にも尽くした有能な家臣。

  • 2020-09-29
  • 2021-02-09

陶興房

  文武両道、人柄も並外れて優れた伝説の忠臣。 この家臣あって、この主。 主君の大内義興は、大内本家ナンバーワンの西国の覇者である。 Name 誰書い […]

  • 2020-09-29
  • 2021-02-09

陶興昌

  陶興房の長男・興昌。次郎と称す。 大永三年父に従い安芸に従軍。 五年三月病にかかり、十八日岩戸陣から周防に帰る。 亨録二年四月二十三日死去。二十三 […]

  • 2020-09-29
  • 2021-02-09

陶長房

Name 可愛いなぁ……これがあの人の血を引く若君か……(遠い目) Name 誰なんだ? 使えそうにないひ弱な子どもだな 偉大な人物の二代目は辛い。 これ、どこ […]

  • 2020-09-29
  • 2021-02-09

紅葉谷:陶荘 鶴ちゃん安芸の旅

ある日のことでございます。 妖精・ミルと「弟分」五郎は、安芸国厳島神社を参拝しました。 ミルは、この曰く因縁のある土地を訪れることを強く拒んだのですが、例によっ […]

  • 2020-09-08
  • 2021-02-09

崩壊した史実 (fiction)

ある日のこと。 陶隆房は主の大内義隆に呼びつけられ、大慌てで参内した。 すると、いつになく、いや未だかつて見たことがないほど、義隆は威厳たっぷりになっていた。 […]

  • 2020-08-09
  • 2021-02-10

勝栄寺

南北朝時代から続く古刹。中世寺院が有事の防御施設としての役割を果たしていた証となる「土塁」が残る。

  • 2020-06-27
  • 2021-02-09

陶氏について

陶一門についての基本の「き」。この記事は5分で読めます。

  • 2020-04-18
  • 2021-02-09

陶武護

陶弘護の嫡男。若気の至りで出奔したり、出家したりあれやこれやの人生。今は出家「宗景」の姿で若山の城跡に棲んでいる怨霊。

  • 2020-04-09
  • 2021-02-09

陶隆房 (過去記事再掲載・未修正)

  Name どうやらどこかから圧力でもあったのか、五郎様の記事だけが消えてるね。ここでは断片的に残っていたものを修繕して取り敢えず載せたよ。ここは僕 […]